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タッチコントローラの設定(パワーバー編)

アクアトロニカのタッチコントローラ(ACQ140)とパワーバーを、バス(USB)ケーブルで接続します。
接続する箇所は6箇所ありますが、どこでも大丈夫です。

写真 2

しばらく待って、タッチコントローラにこんな画面が出れば問題なしです。
Plug&Playですね。

写真 4

パワーバーでは、最大8個の機器の電源コントール(ON、OFF)ができます。
私の場合、たまにですが、アクア機器ではなく、扇風機などをON、OFFしてしまうこともあります。
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2014-09-07 : AquaMonitor : コメント : 0 : トラックバック : 0
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タッチコントローラACQ140の設定 (背面編)

アクアトロニカのタッチコントローラ(ACQ140)の背面ふたを開けるとこんな感じです。
写真 3 のコピー

左から、バスケーブル(USB)、ACアダプターケーブル、LANケーブルです。
このタッチコントローラは、従来製品のコントローラ(ACQ110)とイーサネットモジュール(ACQ225)が合体したイメージです。
なお、写真右側の空間のふたを更にあけると、USBタイプの無線LAN用スティック(別売)も装着可能です。

写真 4 のコピー

さらに見ていくと、左側にはオプション用コネクタが2個ありますが用途は不明です。

この後は、バスケーブル(USB)をパワーバーに接続し、各種センサーを接続していくことになります。
2014-09-07 : AquaMonitor : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アクアトロニカのタッチコントローラACQ140入手

アクアトロニカのタッチコントローラACQ140を入手しました。こんな感じです。

写真 2-31024768 のコピー

おそらく日本初のレポートになると思いますので、色々とテストをしていきます。
質問あれば、お気軽にどうぞ。

写真 5 のコピー 2
2014-09-05 : AquaMonitor : コメント : 2 : トラックバック : 0
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AquaMonitorクラウドサービス

開発者のゆきです。
徒然なるままにAquaMonitorの紹介をしていきます。

日本の方々には、おそらく伝わってはいないと思いますが、AquaMonitorにはクラウドで実現している機能が多数あります。実は、単なるiOSのクライアントアプリではないのです。

その中でも特徴的なAquaMonitorクラウドサービスがあります。
平たく説明しますと、アクアトロニカのデータを自動的に取得して、クラウドストレージに保存し、データをグラフ化したり、CSVファイルに出力したり、接続している機器の通電時間を棒グラフや円グラフにしてしまうなどの機能を持っています。

これらの機能を使う上では、データを取得するためにわざわざAquaMonitorを実行する必要がありません。つまり何もしなくても、自動的にやってしまうというものです。

すでに稼働して数年がたっていますが、日本ではあんまり広く宣伝はしておりません。あんまり広まると、サーバ側がパンクしてしまいますので。。

ということで、AquaMonitorをお使いの方がいれば、ご連絡下されば、無償で設定をいたします。
それでは今回はこの辺で。
2014-05-29 : AquaMonitor : コメント : 0 : トラックバック : 0
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AquaMonitorの電源制御機能

開発者のゆきです。
以前の記事と少し繰り返しになるかとは思いますが、AquaMonitorのことを少しづつ紹介していきます。

今回は最も基本的となる、センサーと電源状態の表示と電源制御のやり方です。
Refreshボタンをタップすると、以下の画面のように、アクアトロニカのセンサーと電源の状態がさくっと表示されます。ネットワークの状態が良好であれば、だいたい1秒以内です。



これと同じことを純正の機能であるSafariでやろうとすると、数十秒かかりますので、AquaMonitorは極めて高速に動作するツールであることがわかっていただけると思います。

なお、対応しているセンサーは最大16個まで、パワーアウトレットは最大32個までとなります。
これ以上の拡張は今のところ開発予定はありませんが、ほとんどのユーザはこの範囲で大丈夫なはずです。

次に実際の電源制御のやり方を紹介します。
機器名の上をタップすると、以下のような電源制御のための画面が表示されます。

ql25.png

Auto、On、Off、のいずれかをタップすれば、直ちに機器の電源制御が行われます。
これもだいたい1秒以内です。
非常に多くのユーザは、この電源制御が気軽にかつ高速に行えることをご評価して頂いております。

実際、AquaMonitorのユーザはほとんどが海外の方々ですが、日本のアクアトロニカのユーザがいれば、このブログを見て、活用していただければと思っています。

紹介すべき機能はまだまだたくさんありますが、このブログにて少しづつ紹介していきます。

なお、最新の情報を知りたい方は、以下のFacebookPageをご参照下さい。

FaceBook Page

それでは。
2014-05-27 : AquaMonitor : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:AquaMonitor
アクアトロニカ(Aquatronica)のiPhone、iPad用アプリAquaMonitorの開発者です。

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